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2009年秋ドラマ

2009年の秋ドラマのランキングです。貴方のお気に入りのドラマの感想やレビューを書いてみんなと共有しましょう!

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1位

JIN−仁−

獲得ポイント 62ポイント
平均評価  4.7
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「スーパージャンプ」(集英社刊)に連載中の人気コミックをドラマ化。脳外科医の南方仁(大沢たかお)は、ある日突然、幕末の江戸へタイムスリップ。満足な医療道具もない中、人々の命を救っていき、さらに坂本龍馬(内野聖陽)、勝海舟(小日向文世)、緒方洪庵(武田鉄矢)らと交流を深め、歴史の渦の中に巻き込まれていく。自分を知るものが誰ひとりいない孤独、歴史を変えてしまうかもしれない葛藤、現代の恋人とうり二つの女性との出会いが描かれた重厚な歴史スペクタクル、ヒューマンラブストーリーとなっている。連続ドラマへの出演は大沢たかおが8年ぶり、一人二役のヒロインを演じる中谷美紀は7年ぶりとなる。

(gooテレビ番組より一部引用) 口コミを見る>>


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2位

外事警察

獲得ポイント 60ポイント
平均評価  6.0
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世の中にはほとんど知られていない「外事警察」。市民生活の中に深く潜行し、決して姿を見せない「ウラ」と呼ばれる特殊班のこと。警視庁公安部外事4課がそれで、あのニューヨークの超高層ビルがテロで破壊された“9・11”を機に設立された対国際テロ秘匿捜査の精鋭部隊だとか。“スパイ天国”とも言われる日本で、スパイ・ハンターとして鍛えられた彼らの実態を、渡部篤郎主演でドラマ化。原案は麻生幾、脚本は古沢良太で、日本のインテリジェンス(諜報活動)の現在を描く。騒然としてきた21世紀で、陰謀、罠、裏切りが渦巻く外事警察の世界とは? 迫り来るテロの予感、壮絶な情報戦争、探りあい、騙しあいを描く、圧倒的なサスペンス。

(gooテレビ番組より一部引用)
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3位

行列48時間

獲得ポイント 60ポイント
平均評価  6.0
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直木賞作家の藤田宜永作「喜の行列 非の行列」(毎日新聞社刊)がついに映像化。行列に並ぶ人々の建前と本音が交錯し、息もつかせぬサスペンス仕立てのコメディードラマが繰り広げられる。実におめでたい名前の主人公・宝福喜朗を演じるのは、ベテラン俳優の國村隼。定年間近の喜朗と彼の家族、行列に並ぶ人々に巻き起こるアンビリーバブルな出来事とは!? 脚本・樫田正剛。主題歌は小林桂が歌う「聖者の行進」。

(gooテレビ番組より一部引用)
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4位

ライアーゲーム シーズン2

獲得ポイント 58ポイント
平均評価  4.8
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2007年4月から放送されて人気を博した「ライアーゲーム」の第2弾がスタートする。原作は「週刊ヤングジャンプ」(集英社刊)で連載中の甲斐谷忍の同名作。ライアーゲームトーナメント(LGT)事務局から「1億円」と黒い封筒が届き、平凡な女子大生・神崎直は謎のゲーム「ライアーゲーム」に巻き込まれていく。勝てば大金が手に入るが、負ければ巨額の負債を抱える究極のマネー・ゲーム。金と欲望に彩られた数々のゲームには、トリックや嘘が巧みに散りばめられており、手に汗握る展開が繰り広げられる。善良でお人よしの直を演じるのは戸田恵梨香。直をアシストする天才詐欺師・秋山深一役は松田翔太が務める。


●神崎直(戸田恵梨香)
女子大生。バカがつくほど正直でお人よし。幼い頃に母が他界し、父も末期がんでホスピス療養中。父のためにもライアーゲームに勝ちたいと思っているが…。
●秋山深一(松田翔太)
天才詐欺師。超名門の帝都大学で心理学を専攻する大学院生だったが、母を自殺に追いやった巨大マルチを破綻させて復讐を果たした。正直者の亡き母と直を重ね合わせて、直の協力者に。

(gooテレビ番組より一部引用)
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5位

浅見光彦(仮)

獲得ポイント 55ポイント
平均評価  5.5
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月曜ゴールデン枠で9年間放送してきた沢村一樹主演の「浅見光彦シリーズ」を連続ドラマ化。沢村はこれが連続ドラマ初主演となる。沢村演じるルポライターの浅見光彦が取材で地方を巡る中、さまざまな事件と遭遇し、持ち前の好奇心と推理力で事件を解決していく。ミステリーにとどまらず、事件の背後にある人間の苦悩や葛藤を繊細に描く人間ドラマでもある。撮影はオールロケで、毎回異なる土地の名所や歴史、名物がドラマを通して楽しめるのも見どころだ。光彦の兄で警察庁刑事局長の陽一郎を風間杜夫、浅見家のお手伝いさんの須美子を原沙知絵、光彦の母・雪江を佐久間良子が演じる。


●浅見光彦(沢村一樹)
ルポライター。取材で各地へ出かけては、さまざまな事件と遭遇。地元の警察に怪しまれながらも、好奇心と推理力で事件の真相に迫る。未だに結婚しないことを家族から心配されている。
●浅見陽一郎(風間杜夫)
警察庁の刑事局長を務めるエリートで、浅見家の長男。事件に巻き込まれる弟の光彦をなにかと手助けする。
●浅見和子(黒田知永子)
陽一郎の妻。
●吉田須美子(原沙知絵)
浅見家のお手伝いさん。外交官の父親が海外に赴任することになり、留守中、親交のあった浅見家に居候することに。
●桐山道夫(田中幸太朗)
陽一郎の部下。
●浅見雪江(佐久間良子)
光彦の母親。長男の陽一郎を誇りに思う反面、まだ独身で恋人もいない光彦が心配でしょうがない。

(gooテレビ番組より一部引用)
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6位

小公女セイラ

獲得ポイント 51ポイント
平均評価  4.2
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1887年に発表されたフランシス・ホジソン・バーネット作「小公女セーラ」は、アメリカで4回映画化され、日本では1985年スタートのアニメ『世界名作劇場・小公女セーラ』が大ヒットした。新ドラマはその不朽の名作が原作。主人公・黒田セイラは代々続く裕福な家庭に生まれ、何不自由なく暮らしてきたが、父親の突然死により貧しく辛い生活に陥ってしまう。ヒロインの境遇はジェットコースター的に変化するが、どんな逆境でも明るさとやさしさを失わないヒロインを志田未来が演じる。9月のインドロケでは、ペットが象というほど、ゴージャスなセイラの生活を撮影。脚本は岡田惠和。


●黒田セイラ(志田未来)
幼くして母を亡くし、インドで父・龍之介と何不自由なく暮らしていたが高校進学で母が通っていたミレニウス女学院に入学。心清く、強い意思を持つお嬢さま。
●三浦カイト(林遣都)
ミレニウス女学院で働く使用人。ひそかにセイラに思いを寄せる。
●亜蘭由紀夫(田辺誠一)
正体が謎に包まれたミレニウス女学院のフランス語教師。
●三村笑美子(斉藤由貴)
ミレニウス女学院の教師。姉の千恵子に経済的、精神的にも依存して生きている。だが一方で、姉の気に入らないことがあると、ひとりワインを飲みながら姉への愚痴をしゃべる。
●三村千恵子(樋口可南子)
ミレニウス女学院院長。自身も学院出身。卑屈さとプライドの高さゆえ、性格が矛盾した部分も。

(gooテレビ番組より一部引用)
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7位

相棒season8

獲得ポイント 50ポイント
平均評価  5.0
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2000年に「土曜ワイド劇場」の1作品としてスタートした「相棒」も今年で10年目。これまでは、天才的な頭脳を持つ刑事・杉下右京(水谷豊)と特命係としてコンビを組んできた亀山薫巡査部長(寺脇康文)の活躍が描かれてきたが、前シリーズで亀山が卒業、そして右京の新しい相棒・神戸尊(及川光博)が登場した。2009年10月、右京&尊の新コンビがいよいよ始動する。水谷が「ラッキー7から末広がりの8へ、いい感じですね」と言えば、“新相棒”及川光博は「柔軟性と集中力を大切にして、水谷さんの相棒になれるよう精進します」と意気込む。また、米沢守(六角精児)をはじめ脇を固める登場人物の活躍にも注目だ。


●杉下右京(水谷豊)
東大卒業後渡英、帰国後に警察庁に入庁。刑事部捜査二課の刑事として次々と難事件を解決してきたが、上層部が公にしたくない事件の犯人まで追い詰める正義感が災いし、上層部からは嫌われ「特命係」に。特命係は“人材の墓場”と揶揄されていたが、なお名推理は健在で次々と難事件を解決する。
●神戸尊(及川光博)
警察庁警備局警備企画課・課長補佐(警視)として順調に準キャリア並の出世をしていたが、突如、上層部の命を受け特命係の杉下右京の実態を調査することに。“2階級特退”の左遷で、警部補として特命係へ。上司には逆らわないが、自分の意見ははっきりと言い、エリートぶりも隠さない。スポーツカーを乗り回し、運転は乱暴。
●宮部たまき(益戸育江)
右京の元妻で、小料理屋「花の里」の女将。右京の数少ない理解者で、離婚後も何かと右京のことを気にかける。事件にはまったく関係ない彼女の言葉は、ときに右京をホッとさせ、また事件解決のヒントになることも。
●小野田公顕(岸部一徳)
警察庁・官房室長。警察庁の超大物幹部で、かつて警視庁へ出向していたときに右京が参謀として仕えていた。型破りな存在で、表立って捜査ができない事件などを特命係に持ち込む。よく言えば右京ら特命係を頼りにし、悪く言えば単に利用している。右京の味方になるときもあれば、敵になるときも。

(gooテレビ番組より一部引用)
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8位

リアル・クローズ

獲得ポイント 50ポイント
平均評価  4.0
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昨年9月に放送されたスペシャルドラマの連ドラ化で、主演は香里奈。「YOU」(集英社刊)に連載中の人気漫画家・槇村さとる氏の同名作品が原作。「人間、見かけより中身が大事」がモットーの香里奈演じる天野絹恵は、老舗百貨店・越前屋の布団売り場のエースだが、外見もファッションセンスもイマイチ。そんな絹恵がある日、花形部署である婦人服売り場への異動を命じられる。そこは、黒木瞳が演じるフランス・パリ帰りの鬼部長・神保美姫が仕切っていた。絹恵と美姫の葛藤を通して、働く女性が抱える「悩み」をリアルに描く。


●天野絹恵(香里奈)
恋、仕事、ファッションに翻弄される百貨店店員。性格は真面目で融通が利かない。おしゃれが苦手で、女の子が夢中になるファッションが理解できず、ダサくて地味な服装で毎日を過ごしている。「人間は見かけじゃなくて中身」と開き直っているが、根底にはコンプレックスが。美姫との出会いでファッションの世界に飛び込む。
●山内達也(高岡蒼甫)
絹恵の恋人。自動車の営業マン。絹恵のことを「そのままでいいよ」といつも優しい言葉をかける。婦人服売り場に異動になった絹恵を応援するが、徐々にすれ違いがちに。
●蜂矢英明(小泉孝太郎)
セレクトショップ「ゴールディ」のバイヤー。東大出身の自信家で野心家。センスのいい服を着て、いつも笑顔。広い人脈を持つが、一匹狼で仕事のためならルール違反スレスレも平気。
●田渕優作(西島秀俊)
越前屋百貨店のNo1バイヤー。仕事のためなら土下座も平気でやる。女子社員からは「変態」「オヤジ」などと陰口を叩かれているが、一切気にしない。会社の内外に多くの敵がいるが、「仕事が面白きゃ、人生の半分以上の時間は楽しい」という仕事観は、絹恵に影響を与える。
●神保美姫(黒木瞳)
越前屋百貨店の再生を託された婦人服統括部長。部下の資質や顧客の求めるものを瞬時に見抜き、交渉力も強力な人脈も持つ。絹恵にはパーフェクトな鬼部長にしか見えないが、「対顧客」を超えて「対個人」の接客ができるプロフェッショナル。心の根底には、洋服への愛がある。

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9位

東京DOGS

獲得ポイント 45ポイント
平均評価  4.5
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小学生の時に父親を目の前で殺された過去を持つエリート刑事・高倉奏と、暴走族上がりの熱血刑事・工藤マルオの「迷コンビ」が活躍する、熱さ、ユルさを兼ね備えた新しいタイプの刑事ドラマ。高倉奏を演じる小栗旬はこれが月9初主演作となる。高倉とコンビを組む工藤役は水嶋ヒロ、そして2人が出会うきっかけとなる事件に関わる謎の女・松永由岐を吉高由里子が演じる。脚本は「33分探偵」で人気を呼んだ福田雄一。なんともゴージャスで、ユニークなドラマになりそうだ。


●高倉奏(小栗旬)
ニューヨーク市警のエリート刑事。軍隊仕込みで戦う知識は豊富だが、融通が利かず仕事に関しては常に冷静で厳しい目を持つ。本来はやさしく紳士的。
●工藤マルオ(水嶋ヒロ)
警視庁・特殊捜査課刑事。空手、柔道、テコンドーなどあらゆる格闘技の達人。暴走族に属した過去をもち、血の気は多いが人情深い。趣味は合コンで、捜査方法も女の趣味も高倉とは全く違う。
●松永由岐(吉高由里子)
ニューヨークで事件に巻き込まれて記憶喪失になった謎の女。高倉の父親が殺害された事件の鍵を握っている!?

(gooテレビ番組より一部引用)
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10位

交渉人〜THE NEGOTIATOR〜2

獲得ポイント 45ポイント
平均評価  4.5
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昨年、人気を博した米倉涼子主演の心理サスペンス「交渉人」がさらにパワーアップ。凶悪犯罪の最前線で、人質も犯人も傷つけることなく事件を解決していく特殊犯罪捜査班、通称SIT(Special Investigation Team)。米倉演じるヒロイン宇佐木玲子が、独特の優れた交渉術を発揮して難事件を解決へと導く。ダイナミックな米倉のアクションシーンにも注目。今シリーズは、立てこもり犯や爆弾魔、バスハイジャック、二重誘拐などが勃発。また、来年2月には映画化も決定。


●宇佐木玲子(米倉涼子)
警視庁捜査一課特殊班の交渉班主任。警部補。希望で少年課から異動。優れた美貌と体力の持ち主。独特の交渉力で難事件を解決してきたが男社会の特殊班のなかでは邪魔者扱いされることも。「人質の命も、犯人の命も守る」が信条。警官だった父を立てこもり事件で亡くしている。
●木崎誠一郎(筧利夫)
警視庁捜査一課特殊班の交渉班係長。警部。たたき上げで優秀な交渉人。玲子の実力は認めているが、何かと気に入らない。
●真里谷恭介(城田優)
死刑囚。凶悪な少年犯罪を起こし、玲子に検挙される。玲子と週に一度接見し、なぞなぞを問いかけ玲子を戸惑わせる。
●片山一義(高橋克実)
警視庁刑事局組織犯罪対策部管理官。警視。現場主義のエリートで桐沢と同期。真里谷事件が原因で捜査一課の管理官からSPに配置転換。その後、たらいまわし人事で漂流の状態に。
●桐沢圭吾(陣内孝則)
玲子の上司で警視庁捜査一課特殊班の交渉班管理官。警視。たたき上げのエリートで、現場では所轄や捜査一課などと掛け合い事件解決に尽くす。上層部の信頼も厚かったが過去に人質救出に失敗し、トラウマに。玲子に嫌悪感。

(gooテレビ番組より一部引用)
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