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2009年秋ドラマ

2009年の秋ドラマのランキングです。貴方のお気に入りのドラマの感想やレビューを書いてみんなと共有しましょう!

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1位

オトコマエ!2

獲得ポイント 40ポイント
平均評価  4.0
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「弱い者いじめは絶対、許せねえ!」と幼なじみの悪たれコンビが悪いやつらを懲らしめる痛快時代劇が帰ってくる。正義に燃える与力の藤堂逸馬(福士誠治)も、アフターファイブは一本差しの遊び人を気取る評定所の役人の武田信三郎(斎藤工)も時代は変われど、男前。2人の夢は、いつか俺たちもあの“遠山の金さん(柴田恭兵)”みたいなオトコマエになりてぇ! そんな2人が疾走するハートフルでさわやか、ハイテンポな1話完結の30分ドラマだ。


●藤堂逸馬(福士誠治)
北町奉行所の吟味方与力(ぎんみがたよりき)。奉行は遠山金四郎。生家は商家で、寺子屋「一風堂」に学び信三郎と無二の親友。17歳の時、藤堂家の養子に入り、奉行所で見習いを終えて1年の新米与力。大らかな性格で弱い者いじめ、曲がったことは大嫌いで金さんみたいな心も振る舞いも本物の男前になりたいが心情。柔術の遣い手。年上の女性を好み料理屋の女将佐和に恋するが…。
●武田信三郎(斎藤工)
幕府の下級役人。今の最高裁の調査係、評定所の吟味物調役(ぎんみものしらべやく)。寺子屋「一風堂」に学び、逸馬と無二の親友。12歳の時、中級官僚の父親が無実の罪を着せられて憤死、武家社会の虚しさを覚え、仕事は要領良く完ぺきに済ませ、エスケープして遊び人に変身。裏地が女物の粋な着流しで、一本差し。女性をこよなく愛し、年下の可愛い子に弱い。槍の遣い手。
●佐和(井上和香)
京橋の料理屋「佐和膳」の女将。酸いも甘いも知っているいい女で、旨い料理とその持てなしに惹かれて客が通う。噂では遠山の金さんの恋人だが、佐和の女っぷりに逸馬は一目惚れ。佐和は、金さんが目をかける逸馬を案じている。
●武田のぶ(浅田美代子)
信三郎の母。明るく不幸を感じさせない可愛い女。しっかり者だが、どことなく抜けている。娘の頃から茶道をたしなみ出稽古で教えている。武田家の復権を願い、若き当主の信三郎に望みを託しているが…。
●鳥居耀蔵(片岡鶴太郎)
南町奉行。老中首座・水野忠邦のお気に入りだが世間は「妖怪」と呼ぶ。規制緩和を唱え、庶民に人気の遠山が気に入らない。遠山家は500石、鳥居家は2500石で同じ町奉行なのも腹が立ち、遠山を潰そうと問題児の逸馬に狙いを定めているが…。
●遠山金四郎景元(柴田恭兵)
北町奉行。庶民に遠山の金さんと愛され、将軍・家慶から、名奉行のお墨付きを拝受。若い時は放蕩無頼の生活を送り、30歳のとき、泣いて母親に再出発を誓ったとか。鳥居と老中の締めつけ政策では幕府は安泰にはならない、庶民が元気に暮らしてこそ武士も生きていけるが信条。町人出の逸馬に期待している。

(gooテレビ番組より一部引用)
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2位

ROMES/空港防御システム

獲得ポイント 40ポイント
平均評価  4.0
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女流作家・五條瑛の小説「ROMES 06」「ROMES 06女神の誘惑」を関ジャニ∞の大倉忠義、安田章大出演で映像化。世界最先端の警備システム・ROMESを駆使して国際空港を守る警備チームと犯人たちの攻防を描くノンストップサスペンスだ。ROMESの最高運用責任者である若き天才・成嶋優弥を連ドラ初主演の大倉、マイペースな成嶋に翻ろうされる警備チームの砂村多駒を安田が演じる。また、警備チームのメンバー役で国仲涼子、渡辺裕之、杉浦太陽らが顔を揃える。


●成嶋優弥(大倉忠義)
ROMESの最高運用責任者。イギリスから来日した成嶋はROMESを巧みに操り、空港で発生する事件を解決する若き天才。だが、素顔はマイペースな青年。
●砂村多駒(安田章大)
ROMESにあこがれている警備チームの熱き新人。成嶋とコンビを組むようになり、協力して犯罪者に立ち向かう。
●八坂葵(国仲涼子)
冷静沈着な警備チームの新人。実は武道の達人で、男勝りのパワーを秘めている。男所帯の警備チームの中で、懸命に奮闘する。
●黒部武彦(渡辺裕之)
ROMESチームの頼れる班長。元刑事で犯人逮捕にかける執念はチーム随一。的確な指示で、警備チームを指揮する。

(gooテレビ番組より一部引用)
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3位

その男、副署長

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人気ミステリードラマが第3シーズンに突入。船越英一郎演じる京都府河原町署の副署長・池永清美が捜査活動を禁じられながらも、周囲の目を盗んで独自調査を展開し難事件を解決。犯人を自首に導くという人情味溢れる展開が、他の刑事ドラマとは違った魅力を引き出している。第3シーズンでは、清美はもちろんのこと、田中美里演じる清美の妹・佳子や萬田久子演じる河原町署署長・藤原あきらなどレギュラーメンバーたちの人物像をさらに深く追究。また、新人刑事の宮下岳が仲間入りする。


●池永清美(船越英一郎)
京都府警河原町署・副署長。1日1200件の書類決裁に追われている。過去に刑事課にいたからか、事件が起こると我慢しきれず、周囲の目を盗んで独自の捜査を展開。犯人に対しては、動機を明らかにすることを第一とする。手錠は持たず、犯人に自首をうながすのがポリシー。
●池永佳子(田中美里)
京都府警河原町署・交通課。池永の妹。性格は単純、勝気、短気で意地っ張り。事件へ首を突っ込む兄に呆れつつ、行動を共にする。
●平松純平(宇梶剛士)
京都府警河原町署・刑事課のベテラン刑事。気の合う池永に情報提供をおこなうこともしばしばあるが、最近は署長の目が厳しい。愛妻家で4人の子持ち。
●宮下岳(鈴木裕樹)
京都府警河原町署の新人刑事。署長の推薦で交番勤務から刑事課への異動が決まったものの、本人はあまり乗り気にならず、デスクワーク中心の副署長をうらやんでいる。刑事課では平松とコンビ。
●野沢健作(石丸謙二郎)
京都府警河原町署の刑事課長。迅速な犯人逮捕を本分とし、刑事課の領分への口出しを嫌うため、池永とはたびたび対立。
●鈴木豊(酒井敏也)
バー『追憶』のマスター。仕事や家庭でストレスを溜めこんだ池永が唯一避難できるスペース。
●池永はるか(永井杏)
池永の一人娘。高校生になって、父・清美との親子関係もむずかしい年頃。
●島英明(的場浩司)
「週刊タイムス」関西支社勤務の雑誌記者。池永の刑事時代から深い因縁があり、広報担当としての副署長にとって最大のライバル的存在。警察を憎んでいて小さな不正をも見逃さないが、黒い噂も絶えない。
●近藤時男(本田博太郎)
京都府警河原町署・警務課長。池永のかつての上司だが、今では立場が逆転し、池永のお目付け役のようにふるまうが、彼に刑事のイロハを叩き込んだこともあり、池永が捜査に出ることには目をつぶっている。
●藤原あきら(萬田久子)
京都府警河原町署署長。検挙率向上による治安維持を重視することから、刑事課の野沢同様、池永とは意見が合わない。池永の“捜査”を薄々感じているが、決定的証拠を見つけられないでいる。

(gooテレビ番組より一部引用)
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4位

小公女セイラ

獲得ポイント 51ポイント
平均評価  4.2
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1887年に発表されたフランシス・ホジソン・バーネット作「小公女セーラ」は、アメリカで4回映画化され、日本では1985年スタートのアニメ『世界名作劇場・小公女セーラ』が大ヒットした。新ドラマはその不朽の名作が原作。主人公・黒田セイラは代々続く裕福な家庭に生まれ、何不自由なく暮らしてきたが、父親の突然死により貧しく辛い生活に陥ってしまう。ヒロインの境遇はジェットコースター的に変化するが、どんな逆境でも明るさとやさしさを失わないヒロインを志田未来が演じる。9月のインドロケでは、ペットが象というほど、ゴージャスなセイラの生活を撮影。脚本は岡田惠和。


●黒田セイラ(志田未来)
幼くして母を亡くし、インドで父・龍之介と何不自由なく暮らしていたが高校進学で母が通っていたミレニウス女学院に入学。心清く、強い意思を持つお嬢さま。
●三浦カイト(林遣都)
ミレニウス女学院で働く使用人。ひそかにセイラに思いを寄せる。
●亜蘭由紀夫(田辺誠一)
正体が謎に包まれたミレニウス女学院のフランス語教師。
●三村笑美子(斉藤由貴)
ミレニウス女学院の教師。姉の千恵子に経済的、精神的にも依存して生きている。だが一方で、姉の気に入らないことがあると、ひとりワインを飲みながら姉への愚痴をしゃべる。
●三村千恵子(樋口可南子)
ミレニウス女学院院長。自身も学院出身。卑屈さとプライドの高さゆえ、性格が矛盾した部分も。

(gooテレビ番組より一部引用)
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5位

東京DOGS

獲得ポイント 45ポイント
平均評価  4.5
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小学生の時に父親を目の前で殺された過去を持つエリート刑事・高倉奏と、暴走族上がりの熱血刑事・工藤マルオの「迷コンビ」が活躍する、熱さ、ユルさを兼ね備えた新しいタイプの刑事ドラマ。高倉奏を演じる小栗旬はこれが月9初主演作となる。高倉とコンビを組む工藤役は水嶋ヒロ、そして2人が出会うきっかけとなる事件に関わる謎の女・松永由岐を吉高由里子が演じる。脚本は「33分探偵」で人気を呼んだ福田雄一。なんともゴージャスで、ユニークなドラマになりそうだ。


●高倉奏(小栗旬)
ニューヨーク市警のエリート刑事。軍隊仕込みで戦う知識は豊富だが、融通が利かず仕事に関しては常に冷静で厳しい目を持つ。本来はやさしく紳士的。
●工藤マルオ(水嶋ヒロ)
警視庁・特殊捜査課刑事。空手、柔道、テコンドーなどあらゆる格闘技の達人。暴走族に属した過去をもち、血の気は多いが人情深い。趣味は合コンで、捜査方法も女の趣味も高倉とは全く違う。
●松永由岐(吉高由里子)
ニューヨークで事件に巻き込まれて記憶喪失になった謎の女。高倉の父親が殺害された事件の鍵を握っている!?

(gooテレビ番組より一部引用)
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6位

オトメン(乙男)〜秋〜

獲得ポイント 40ポイント
平均評価  4.0
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8月1日にスタートした土曜ドラマが、10月から火曜午後9時に放送枠を移動し、家族で楽しめる学園ドラマに。岡田将生扮するオトメン(乙男=外見は男らしいが、趣味嗜好が乙女チックな男子)正宗飛鳥と、夏帆演じる“日本男児な大和撫子”都塚りょうとの仲は、「友達以上恋人未満」というべき関係のまま、秋を迎えた。2人の恋の行方はこれからどうなる…!?


●正宗飛鳥(岡田将生)
眉目秀麗、学業優秀、文武両道の剣道部主将で、剣道の全国大会1位。絵に描いたような日本男児だが、内面はかわいいものが大好きで、少女マンガの大ファン。料理や裁縫・掃除も完ぺきにこなすというオトメン(乙男)。
●都塚りょう(夏帆)
幼いころに母を亡くし、警官である父・猛(高田延彦)の薫陶を受けて育った。武術全般をこなし、特技はスクワットに瓦割り、趣味は海や山での修行という、そのかれんな容ぼうからは想像できない男気あふれる少女。家事全般は壊滅的な腕前で女らしさのない自分を恥じているが、男でありながら乙女らしさを兼ね備えた飛鳥を素直にリスペクト。
●多武峰一(木村了)
飛鳥を敵視していたが、今は友人関係にある。剣道全国2位。メイクが趣味・特技という化粧師系の「オトメン」。そのメイク技術はプロのメイクアップアーティスト顔負け。
●有明大和(瀬戸康史)
飛鳥の後輩。女の子に見間違えるほど可愛らしい容姿を持つが、男らしさに憧れ、男らしい自分や女にモテる自分を妄想している超妄想系オトメン。
●橘充太(佐野和真)
学園一のナンパ男だが、「幸花ジュエル」というペンネームで飛鳥も密かに愛読する少女漫画「らぶちっく」を描き、漫画賞も受賞している。飛鳥とりょうを主人公&ヒロインのモデルにしているから、2人の恋の行方にやきもき。
●小針田雅(桐谷美玲)
華道、茶道も一流の腕を持ち、成績優秀なお嬢様。飛鳥を気に入っているが、自信過剰のため、飛鳥も自分を好きだと思い込んでいる。
●黒川樹虎(市川知宏)
華道部所属で謎めいた魅力の持ち主。自称・花の伝道師で学園内に“秘密の花園”を作っている。
●橘久利子(武井咲)
充太の妹で、幸花ジュエルのマネジャー的存在でもある。
●都塚猛(高田延彦)
りょうの父。警視庁武術師範で銀百合高等学校非常勤講師であり、剣道部顧問。
●城之内ミラ(鶴見辰吾)
飛鳥の父。武道家だったが、数年前に「俺は、本当は女になりたかったんだ」と言い残して、家を出て行ってしまった。
●正宗浄美(山本未來)
飛鳥の母。夫の家出とその理由にショックを受けた反動から、飛鳥を「男の子は男の子らしく」と言い続け育てている。

(gooテレビ番組より一部引用)
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7位

ライアーゲーム シーズン2

獲得ポイント 58ポイント
平均評価  4.8
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2007年4月から放送されて人気を博した「ライアーゲーム」の第2弾がスタートする。原作は「週刊ヤングジャンプ」(集英社刊)で連載中の甲斐谷忍の同名作。ライアーゲームトーナメント(LGT)事務局から「1億円」と黒い封筒が届き、平凡な女子大生・神崎直は謎のゲーム「ライアーゲーム」に巻き込まれていく。勝てば大金が手に入るが、負ければ巨額の負債を抱える究極のマネー・ゲーム。金と欲望に彩られた数々のゲームには、トリックや嘘が巧みに散りばめられており、手に汗握る展開が繰り広げられる。善良でお人よしの直を演じるのは戸田恵梨香。直をアシストする天才詐欺師・秋山深一役は松田翔太が務める。


●神崎直(戸田恵梨香)
女子大生。バカがつくほど正直でお人よし。幼い頃に母が他界し、父も末期がんでホスピス療養中。父のためにもライアーゲームに勝ちたいと思っているが…。
●秋山深一(松田翔太)
天才詐欺師。超名門の帝都大学で心理学を専攻する大学院生だったが、母を自殺に追いやった巨大マルチを破綻させて復讐を果たした。正直者の亡き母と直を重ね合わせて、直の協力者に。

(gooテレビ番組より一部引用)
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8位

浅見光彦(仮)

獲得ポイント 55ポイント
平均評価  5.5
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月曜ゴールデン枠で9年間放送してきた沢村一樹主演の「浅見光彦シリーズ」を連続ドラマ化。沢村はこれが連続ドラマ初主演となる。沢村演じるルポライターの浅見光彦が取材で地方を巡る中、さまざまな事件と遭遇し、持ち前の好奇心と推理力で事件を解決していく。ミステリーにとどまらず、事件の背後にある人間の苦悩や葛藤を繊細に描く人間ドラマでもある。撮影はオールロケで、毎回異なる土地の名所や歴史、名物がドラマを通して楽しめるのも見どころだ。光彦の兄で警察庁刑事局長の陽一郎を風間杜夫、浅見家のお手伝いさんの須美子を原沙知絵、光彦の母・雪江を佐久間良子が演じる。


●浅見光彦(沢村一樹)
ルポライター。取材で各地へ出かけては、さまざまな事件と遭遇。地元の警察に怪しまれながらも、好奇心と推理力で事件の真相に迫る。未だに結婚しないことを家族から心配されている。
●浅見陽一郎(風間杜夫)
警察庁の刑事局長を務めるエリートで、浅見家の長男。事件に巻き込まれる弟の光彦をなにかと手助けする。
●浅見和子(黒田知永子)
陽一郎の妻。
●吉田須美子(原沙知絵)
浅見家のお手伝いさん。外交官の父親が海外に赴任することになり、留守中、親交のあった浅見家に居候することに。
●桐山道夫(田中幸太朗)
陽一郎の部下。
●浅見雪江(佐久間良子)
光彦の母親。長男の陽一郎を誇りに思う反面、まだ独身で恋人もいない光彦が心配でしょうがない。

(gooテレビ番組より一部引用)
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9位

相棒season8

獲得ポイント 50ポイント
平均評価  5.0
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2000年に「土曜ワイド劇場」の1作品としてスタートした「相棒」も今年で10年目。これまでは、天才的な頭脳を持つ刑事・杉下右京(水谷豊)と特命係としてコンビを組んできた亀山薫巡査部長(寺脇康文)の活躍が描かれてきたが、前シリーズで亀山が卒業、そして右京の新しい相棒・神戸尊(及川光博)が登場した。2009年10月、右京&尊の新コンビがいよいよ始動する。水谷が「ラッキー7から末広がりの8へ、いい感じですね」と言えば、“新相棒”及川光博は「柔軟性と集中力を大切にして、水谷さんの相棒になれるよう精進します」と意気込む。また、米沢守(六角精児)をはじめ脇を固める登場人物の活躍にも注目だ。


●杉下右京(水谷豊)
東大卒業後渡英、帰国後に警察庁に入庁。刑事部捜査二課の刑事として次々と難事件を解決してきたが、上層部が公にしたくない事件の犯人まで追い詰める正義感が災いし、上層部からは嫌われ「特命係」に。特命係は“人材の墓場”と揶揄されていたが、なお名推理は健在で次々と難事件を解決する。
●神戸尊(及川光博)
警察庁警備局警備企画課・課長補佐(警視)として順調に準キャリア並の出世をしていたが、突如、上層部の命を受け特命係の杉下右京の実態を調査することに。“2階級特退”の左遷で、警部補として特命係へ。上司には逆らわないが、自分の意見ははっきりと言い、エリートぶりも隠さない。スポーツカーを乗り回し、運転は乱暴。
●宮部たまき(益戸育江)
右京の元妻で、小料理屋「花の里」の女将。右京の数少ない理解者で、離婚後も何かと右京のことを気にかける。事件にはまったく関係ない彼女の言葉は、ときに右京をホッとさせ、また事件解決のヒントになることも。
●小野田公顕(岸部一徳)
警察庁・官房室長。警察庁の超大物幹部で、かつて警視庁へ出向していたときに右京が参謀として仕えていた。型破りな存在で、表立って捜査ができない事件などを特命係に持ち込む。よく言えば右京ら特命係を頼りにし、悪く言えば単に利用している。右京の味方になるときもあれば、敵になるときも。

(gooテレビ番組より一部引用)
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10位

交渉人〜THE NEGOTIATOR〜2

獲得ポイント 45ポイント
平均評価  4.5
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昨年、人気を博した米倉涼子主演の心理サスペンス「交渉人」がさらにパワーアップ。凶悪犯罪の最前線で、人質も犯人も傷つけることなく事件を解決していく特殊犯罪捜査班、通称SIT(Special Investigation Team)。米倉演じるヒロイン宇佐木玲子が、独特の優れた交渉術を発揮して難事件を解決へと導く。ダイナミックな米倉のアクションシーンにも注目。今シリーズは、立てこもり犯や爆弾魔、バスハイジャック、二重誘拐などが勃発。また、来年2月には映画化も決定。


●宇佐木玲子(米倉涼子)
警視庁捜査一課特殊班の交渉班主任。警部補。希望で少年課から異動。優れた美貌と体力の持ち主。独特の交渉力で難事件を解決してきたが男社会の特殊班のなかでは邪魔者扱いされることも。「人質の命も、犯人の命も守る」が信条。警官だった父を立てこもり事件で亡くしている。
●木崎誠一郎(筧利夫)
警視庁捜査一課特殊班の交渉班係長。警部。たたき上げで優秀な交渉人。玲子の実力は認めているが、何かと気に入らない。
●真里谷恭介(城田優)
死刑囚。凶悪な少年犯罪を起こし、玲子に検挙される。玲子と週に一度接見し、なぞなぞを問いかけ玲子を戸惑わせる。
●片山一義(高橋克実)
警視庁刑事局組織犯罪対策部管理官。警視。現場主義のエリートで桐沢と同期。真里谷事件が原因で捜査一課の管理官からSPに配置転換。その後、たらいまわし人事で漂流の状態に。
●桐沢圭吾(陣内孝則)
玲子の上司で警視庁捜査一課特殊班の交渉班管理官。警視。たたき上げのエリートで、現場では所轄や捜査一課などと掛け合い事件解決に尽くす。上層部の信頼も厚かったが過去に人質救出に失敗し、トラウマに。玲子に嫌悪感。

(gooテレビ番組より一部引用)
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