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アンタッチャブル

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“真実のその先”を解き明かす粘着質な三流誌記者に仲間由紀恵が扮し、その奇想天外な活躍をスリリングに描く刺激満載のミステリー。1話完結スタイルをベースにしながら、遼子(仲間由紀恵)が事件の背後に潜む“アンタッチャブル”な世界へと足を踏み入れていくさまを、強烈な謎を残す連続軸とともに描き出す。「この情報化社会の中で取材を進めるうちに不可解な事件の真相に突き当たります。そこには触れてはいけない闇がある。けれど闇をも恐れぬ愛すべき勘違い女・遼子だからこそたどりついてしまう衝撃の真実があります。新しい形の痛快ミステリーにご期待ください」と安井一成プロデューサー。


●鳴海遼子(仲間由紀恵)
一流週刊誌「国民ジャーナル」に所属していたが上司と大喧嘩してクビに。自称・社会派記者。融通のきかない性格が災いして再就職口が見つからず、生活苦からやむなく三流誌の「週刊アンタッチャブル」に入社。半人前ながら高尚な理想を口にするため、社内では浮いた存在。思い込みも激しいが、正義感が強く使命感にかられると事件にとことん食らいついていく。
●遠山史郎(要潤)
「国民ジャーナル」の記者。エリートで将来の幹部候補。ジャーナリスト魂にあふれているが、会社の方針には逆らわない。大きなスクープをつかんでも危険な領域に踏み込むものであれば、時に握りつぶすこともやる。遼子と付き合っていたという噂があるが、真相は謎。取材先では口げんかになることもしばしば。
●永倉栄一(寺島進)
多角的な事業を行う永倉ホールディングスの社長。莫大な資産を元手に教育、福祉など慈善事業にも積極的な実業家。政財界など、さまざまな権力者たちとも太いパイプを持つ。「週刊アンタッチャブル」とは、何らかの関係があるようなのだが、詳細は不明。
●鷹藤俊一(佐藤智仁)
「週刊アンタッチャブル」カメラマン。人あたりよく何事もそつなくこなす器用さを持っているが、少々飽きっぽい。変わり者の遼子の相棒に任命され、最初はギクシャクするが、ムリヤリな取材を重ねるうち、物事の裏側にある真実に興味を引かれるようになる。

(gooテレビ番組より一部引用)

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アンタッチャブル の 口コミ(クチコミ)・評価・評判・感想・レビュー

いちごさん|40代|女性|
2010-02-25 06:22

評価  3

面白かったんだけどな。シリアス&おとぼけなら、トリックの方が好き。食いついてはみなかったけど、なんだかんだ言って最後まで見てしまった・・・。展開は少し遅くて中だるみしてしまった感じ。2夜連続ドラマくらいでよかったのでは?

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