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2010年夏ドラマ

2010年の夏ドラマのランキングです。貴方のお気に入りのドラマの感想やレビューを書いてみんなと共有しましょう!

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1位

うぬぼれ刑事

獲得ポイント 52ポイント
平均評価  4.2
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7月9日 スタート TBS系 毎週金曜 午後10:00〜午後10:54(初回は午後10:00〜午後11:09)
出演者
長瀬智也/生田斗真/中島美嘉/荒川良々/要潤/矢作兼/坂東三津五郎/西田敏行 ほか

「池袋ウエストゲートパーク」(2000年)、「タイガー&ドラゴン」(2005年)などの人気ドラマを生み出してきた黄金コンビ、主演・長瀬智也×脚本・宮藤官九郎の約5年ぶりの新作ドラマは、宮藤にとって初となるオリジナルの刑事モノ。タイトルが示すように、主演の長瀬はうぬぼれが強い超恋愛体質の刑事で、毎回犯人の女性に惚れてしまう。宮藤と組む時は「血が騒ぐ」と話す長瀬を中心に生田斗真、要潤、矢作兼、坂東三津五郎が“うぬぼれ5”を結成。さらにヒロインに中島美嘉、うぬぼれ刑事の父親に西田敏行、犯人役には毎回豪華ゲストが登場する。演出も担当する才人・宮藤が、どんな型破りな刑事ドラマを送り出すのか期待したい。

●うぬぼれ(長瀬智也)
刑事。本名は語られず、うぬぼれ、刑事さん、あいつ、などと呼ばれている。超が付くほどの恋愛体質で、女性に惚れっぽく、うぬぼれやすい性格のため、すぐに相手が自分のことを好きなのではないかと思い込んでしまう。その性格が思わぬ形で犯人逮捕に役立つことも。
●本城サダメ(生田斗真)
俳優で、うぬぼれ刑事が通い詰めるバー「I am I」の常連客。“うぬぼれ5”の1人。ルックスはいいが、話が致命的につまらないため、女性と出会ってもすぐに振られてしまう。ドラマで刑事役をやる時に備えてうぬぼれに付きまとっている。
●日暮里恵(中島美嘉)
うぬぼれ刑事の元恋人。恋愛体質でとりわけ嫉妬深く、ドロドロしていないと恋愛している気がしないという性格。5年前に起きた事件でうぬぼれと出会い、3年間交際していたが、結婚直前にうぬぼれを振り、現在は、出会い系サイトで知り合った冴木優の良き妻。
●冴木優(荒川良々)
うぬぼれ刑事の相棒で、日暮里恵の夫。
●松岡征士郎(要潤)
パティシエ。“うぬぼれ5”のメンバー。
●穴井貴一(矢作兼)
カメラマン。“うぬぼれ5”のメンバー。
●栗橋誠(坂東三津五郎)
心理学者。“うぬぼれ5”のメンバー。
●葉造(西田敏行)
うぬぼれ刑事の父。

(gooテレビ番組より一部引用) 口コミを見る>>


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2位

ハンチョウ〜神南署安積班

獲得ポイント 50ポイント
平均評価  5.0
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7月5日 スタート TBS系 毎週月曜 午後8:00〜午後8:54
出演者
佐々木蔵之介/中村俊介/塚地武雅/黒谷友香/賀集利樹/山口翔悟 ほか

2009年春に放送されて好評を博し、2010年冬には第2弾も作られた人気刑事ドラマのシリーズ3が早くも登場! 東京・原宿にある小さな警察署を舞台に、佐々木蔵之介扮する“ハンチョウ”こと強行班係長・安積剛志と5人の若い刑事が地道な捜査を積み重ねて事件の真相にたどり着く人気ドラマ。派手なアクションはないものの、個性豊かな刑事たちの活躍と人情味あふれる展開で視聴者のハートをがっちりとつかんだ。シリーズ3では、ベテラン鑑識係長に扮する唐十郎のほか、京野ことみ、本仮屋ユイカが新レギュラーに加わる。前作終了から約3カ月半、部下を信頼し、部下からの信頼も厚い“理想の上司”安積との再会を楽しみに待ちたい!

●安積剛志(佐々木蔵之介)
神南署刑事課強行班係長(警部補)。部下のためには上司や権力への抵抗もいとわない頼れるリーダー。 部下からの信頼は厚く、親しみを込めて「ハンチョウ」と呼ばれている。離婚歴のある一人暮らしで、家事は苦手。
●村雨秋彦(中村俊介)
神南署刑事課強行班係の刑事。安積の部下で、サブリーダー的存在。生真面目でやや堅苦しい性格だが、刑事としては優秀。既婚者で、幼稚園に通う娘がいる。
●須田三郎(塚地武雅)
神南署刑事課強行班係の刑事。心根がやさしく、すぐ人に同情するお人好しタイプで女性に弱い。ほのぼのした雰囲気に丸い体型で見た目は刑事らしくないが、捜査に対する勘は安積班で一番鋭い。
●水野真帆(黒谷友香)
神南署刑事課強行班係の刑事で安積班の紅一点。男勝りで気が強く、捜査中にカッとして頭に血がのぼるときもある。正義感も人一倍強く、安積と共に精力的に捜査に取り組む。
●黒木和也(賀集利樹)
神南署刑事課強行班係の刑事。熱血漢だが几帳面で礼儀正しい一面も持つスポーツマンタイプ。先輩を敬うと同時に後輩の面倒見も良い。
●桜井太一郎(山口翔悟)
神南署刑事課強行班係の刑事。上司や先輩の言うことを素直に聞き、指示を守って行動する安積班の最年少刑事。

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3位

ホタルノヒカリ2

獲得ポイント 50ポイント
平均評価  4.0
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7月7日 スタート 日本テレビ系 毎週水曜 午後10:00〜午後10:54(初回は午後10:00〜午後11:09)
出演者
綾瀬はるか/向井理/板谷由夏/臼田あさ美/安田顕/木村多江/藤木直人 ほか

2007年夏に放送され、大反響を得た「ホタルノヒカリ」の続編。職場ではデキるOLだが、家に帰るとジャージにちょんまげ、恋愛するより家で寝ていたいという“干物女”こと雨宮蛍が恋に仕事に奮闘する姿を描いたラブコメディー。主演は、蛍役でコメディエンヌとしての魅力が開花したともいえる綾瀬はるか。舞台は前作の3年後。前作では、藤木直人演じる上司の高野部長と出会い、忘れかけていた恋心を取り戻した蛍が、今作では「結婚」に向き合うことになる。向井理、臼田あさ美、木村多江ら新たなキャストも加入。蛍の成長と、高野との恋の行方に注目だ。

●雨宮蛍(綾瀬はるか)
SWビルドコーポレーション第一企画部所属。3年間の海外赴任から帰国した。職場ではテキパキと仕事をこなすが、家ではジャージにちょんまげ姿の‘干物女’。高野家の縁側でビールを飲むのが一番の幸せ。高野とは‘心地いい関係’を築いているが、いまだ進展はなし。高野の一言で、結婚について考え始めることになる。
●瀬乃和馬(向井理)
SWビルド第一企画部のプランナー。契約社員。一見‘チャラ男’風だが、仕事はできる。蛍のことは、何かと放っておけない様子。
●山田早智子(板谷由夏)
SWビルド第一企画部の企画ディレクター。通称‘山田姐さん’。蛍の先輩で、よき相談相手でもある。恋愛は、いわゆる肉食系で、恋愛マスターと呼ばれていた時期もあるが、現在は二ツ木と交際中。
●桜木美香(臼田あさ美)
SWビルド第一企画部の蛍の後輩。入社3年目。イマドキの若いOLの典型で、仕事にやりがいを見出せなかったが、蛍と出会い、変わっていく。瀬乃のことが好きで、勝手に蛍をライバル視。
●二ツ木昭司(安田顕)
SWビルド人事部社員。高野の同期で親友。3年前から早智子とくっついたり別れたりしながら交際中だが、常に早智子にリードされている。早智子とともに、高野と蛍が同居していることを知る数少ない人物。
●浅田小夏(木村多江)
謎の美女。美しく、落ち着いた雰囲気の大人の女性で、高野と頻繁に会っている様子。高野を「誠一さん」と呼び、かなり親密な仲…?
●高野誠一(藤木直人)
SWビルド第一企画部部長。蛍の上司。クールで仕事もできる理想的な上司だが、蛍といると調子が狂ってしまう。性格は超細かく、きれい好き。蛍の干物っぷりに厳しくダメ出しするが、愛情の裏返しでもある。

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4位

日本人の知らない日本語

獲得ポイント 50ポイント
平均評価  5.0
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7月15日 スタート 日本テレビ系 毎週木曜 午後11:58〜深夜0:38
出演者
仲里依紗/青木崇高/原田夏希/池田成志 ほか

外国人に日本語を教えることの難しさを日本語教師の視点で面白おかしく描いて人気を呼び、シリーズ累計125万部という超ベストセラーとなったコミックエッセー「日本人の知らない日本語」をドラマ化。日本語学校を舞台に個性豊かで国籍も違う生徒たちと新米教師が繰り広げる“日本語バトル”を描いた1話完結型ヒューマンカルチャーコメディー。主人公の日本語教師・嘉納ハルコを演じるのは人気急上昇中の女優・仲里依紗。「自分の国の文化を見つめ直す、すごく自分自身のためになるドラマ」と語る仲は、連続ドラマの主演も教師役も初めて。楽しく笑いながら見られて日本語の勉強にもなる、そんな一石二鳥のドラマになりそうだ。

●嘉納ハルコ(仲里依紗)
日本語学校の初級クラスを受け持つ新米日本語教師。前職はファッション誌で紹介されるほどのカリスマ店員。自己中心的でわがまま、曲がったことと負けることが大嫌いな性格だが、情に厚い一面も持つ。
●渋谷太陽(青木崇高)
日本語教師。
●鹿取みゆき(原田夏希)
ハルコの先輩教師。通称‘カトリーヌ’。人前に出るのが苦手。
●鷹栖一樹(池田成志)
ハルコの指導係。

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5位

天使のわけまえ

獲得ポイント 45ポイント
平均評価  4.5
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7月6日 スタート NHK総合 毎週火曜 午後10:00〜午後10:45
出演者
観月ありさ/ともさかりえ/細川茂樹/野村周平/西原亜希/佐藤祐基/イッセー尾形/大滝秀治 ほか

恋人、仕事、お金…すべてを失って途方に暮れる女性が、‘ごはんを作ること’を通して生きる自信や人との絆を取り戻していく。小さな出会いをきっかけに、「おはぎ→お弁当→料理教室→パーティーのケータリング」とわらしべ長者のように再生していく女性の姿を、脚本家・吉田紀子があたたかく、そしてしみじみと描く。NHK連続ドラマ初主演の観月ありさが、35歳・独身・無職の坂下くるみをトホホな具合に演じる。人気フードスタイリストの飯島奈美が手がける、くるみをどん底から救う「泣きたいときに食べる“あったかい”レシピ」にも注目!

●坂下くるみ(観月ありさ)
35歳独身・無職。結婚することになり派遣社員として働いていた会社を辞めるが、その恋人に全財産を持ち逃げされ、すべてを失ってしまう。その後、恋人の息子・康太と一つ屋根の下で生活することになる。
●芳村さくら(ともさかりえ)
料理が苦手なセレブ主婦。くるみに料理を教えてもらう。
●北村和也(細川茂樹)
くるみの恋人。結婚の約束をするが、新居引越しの当日に「必ず戻るから」と言い残し、息子をくるみに預けて姿を消してしまう。
●北村康太(野村周平)
和也の息子で中学2年生。父親の和也以外に身寄りがなく、くるみと一緒に父親の帰りを待つことに。
●竹内ミキ(西原亜希)
くるみの元同僚の派遣社員。資格取得が趣味で、簿記や英検のほかボイラー取扱資格まで持っている。
●落合高志(佐藤祐基)
八百屋の息子。言葉は乱暴だが、優しい青年。
●佐藤喜市(イッセー尾形)
工事現場の交通誘導員。全てを失ってどん底にいたくるみが再生するきっかけを与える。
●坂下広吉(大滝秀治)
くるみの祖父。秋田に住んでおり、親代わりとしてくるみを心配している。

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6位

ハンマーセッション!

獲得ポイント 44ポイント
平均評価  3.4
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7月10日 スタート TBS系 毎週土曜 午後7:56〜午後8:54
出演者
速水もこみち/志田未来/比嘉愛未/宮坂絵美理/村上健志/濱田マリ/六平直政/小日向文世 ほか

速水もこみち&志田未来のW主演でおくる痛快学園“世直し”ドラマ。護送車から逃亡した天才詐欺師が、逃げ込んだ学校で教師になりすまし、詐欺テクニックを駆使した“衝撃的授業=ハンマーセッション”で問題のある生徒たちの根性を叩き直していく姿を1話完結で描く。生徒役には、石黒英雄、入江甚儀、佐野和真、山下リオ、逢沢りな、松山メアリらフレッシュな顔ぶれがそろう。メガネをかけた気弱な数学教師と、変幻自在に姿を変え、人の心を手玉に取る天才詐欺師という2つの顔を持つダークヒーローを速水がどのように演じ分けるのか、期待がかかる。

●蜂須賀悟郎(音羽4号)(速水もこみち)
幼い頃に両親を亡くし、預けられた親戚の家を15歳で家出。ある詐欺師に助けられたことから詐欺師の道へ。警察の護送車から逃亡し、転がり込んだ光学園で数学教師になりすます一方で、問題を抱える生徒たちに‘ハンマーセッション’を行う。
●立花楓(志田未来)
正義感が強く好奇心旺盛な女子高生。担任・蜂須賀によるハンマーセッションに驚きつつも、そのやり方が気に入らないと真っ向から反発。
●水城涼子(比嘉愛未)
光学園の数学教師で、蜂須賀の指導教員。生徒の心がつかめず、教師を続けていく自信を無くし、悩んでいる。
●里中玲奈(宮坂絵美理)
光学園の保健教師。身体だけでなく心のケアも担当し、生徒に人気がある。
●ロク(村上健志)
本物の蜂須賀悟郎。東大卒。コミュニケーション能力に欠け、人付き合いが苦手。光学園の教師として採用されるが、パニックを起こして学園に放火しようとしたところを捕まる。
●太田靖子(濱田マリ)
光学園教頭。東大卒であることを鼻にかけており、若い女性教師には厳しく、若い男性教師には甘い。
●今村昌平(麻布10号)(六平直政)
武闘派ヤクザの指名手配犯。護送車から蜂須賀と共に逃亡し、光学園の事務員として働くことに。
●水城賢一(小日向文世)
光学園校長。問題を抱える生徒たちを救いたいという思いと、遊び心から、詐欺師である蜂須賀を教師として採用する。

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7位

ジョーカー 許されざる捜査官

獲得ポイント 40ポイント
平均評価  4.0
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7月13日 スタート フジテレビ系 毎週火曜 午後9:00〜午後9:54(初回は午後9:00〜午後10:09)
出演者
堺雅人/錦戸亮/杏/りょう/大杉漣/鹿賀丈史 ほか

伊達一義は、昼間は温厚で物腰も柔らかく「仏の伊達さん」と呼ばれる気弱な刑事だが、夜ともなると冷酷な「無法の番人」となり、法の目を逃れる凶悪犯に正義の鉄槌を下す。本作は、そんな2つの顔を持つ主人公が活躍する異色の勧善懲悪型刑事ドラマだ。主人公の伊達に扮するのは、個性派俳優の堺雅人。堺にとってはゴールデンタイムでの連続ドラマの主演も刑事役も初めて。刑事役と聞いて最初は「戸惑いと違和感を覚えた」そうだが、内容を聞いて意欲が湧いてきたという。共演の錦戸亮は心に傷を持つ青年鑑識官に、杏は伊達とコンビを組む新人刑事にそれぞれ扮する。刑事ドラマの範疇に留まらない痛快作の誕生となりそうだ!

●伊達一義(堺雅人)
神奈川県警捜査一課警部。昼は「仏の伊達さん」と呼ばれ、事件の解決に全力を尽くす温厚な刑事だが、夜は一転して冷酷な「無法の番人」となり、凶悪犯に怒りの鉄槌を下す制裁者の顔を持つ。
●久遠健志(錦戸亮)
心に傷を持つ暴走気味の鑑識官。行き過ぎた正義感を持ち、「悪」に対して過剰に反応する凶暴性を心に秘めている。
●宮城あすか(杏)
神奈川県警捜査一課の新人刑事。伊達の同期で親友だった宮城夏樹の妹で大卒のキャリア。伊達とコンビを組むことになる。
●片桐冴子(りょう)
ルポライター。元刑事で、伊達の昔の恋人。
●三上国治(大杉漣)
伊達が通うバーのマスター。
●井筒将明(鹿賀丈史)
神奈川県警捜査一課課長。ノンキャリアながら捜査一課長までのし上がってきた叩き上げ。

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8位

モテキ

獲得ポイント 40ポイント
平均評価  4.0
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7月16日 スタート テレビ東京ほか 毎週金曜 深夜0:12〜深夜0:53
出演者
森山未來/野波麻帆/満島ひかり/松本莉緒/新井浩文/リリー・フランキー/菊地凛子 ほか

久保ミツロウの人気漫画をドラマ化。主演の森山未來が演じるのは、三十路を目前に突然“モテ期”が訪れた草食系男子・藤本幸世。モテた経験がないゆえに女性に対して消極的な主人公・幸世と、個性豊かなヒロインたちの甘酸っぱい恋模様をコミカルに描く。ドキドキワクワクなハイテンションラブストーリーに体当たりで挑む森山は「元々やりたい放題な原作なので、ドラマもやりたい放題やれればいいなと。役柄的にはとにかく気持ち良く、いやむしろ気持ち悪く、女性たちに振り回されたいです」と意欲満々。奥手な幸世を振り回す美女役には、野波麻帆、満島ひかり、松本莉?、菊地凛子が顔を揃える。

●藤本幸世(森山未來)
冴えない派遣社員。貯金も夢もなく彼女もいない。卑屈な性格ゆえについつい自虐的な態度をとってしまう。三十路目前に、突然人生初の“モテ期”が到来し戸惑うが、誘いの連絡をくれた女性たちと再会し、無我夢中でイベントをこなす。
●土井亜紀(野波麻帆)
派遣先の会社で知り合った幸世の元同僚。一見地味な隠れ美人。テンションの上下が激しく、人を見る目が厳しい。1年前に幸世と野外ライブに行った。
●中柴いつか(満島ひかり)
カメラマンアシスタント。2年前に飲み会で知り合った幸世の女友達。見た目も性格もボーイッシュ。恋愛遍歴が幸世と似通っている。
●小宮山夏樹(松本莉緒)
3年前に幸世が偶然知り合った高嶺の花の美人OL。幸世が人生で一番好きだった人。婚約を解消された過去がある。
●島田雄一(新井浩文)
会社員をしている幸世の同級生。29歳で結婚。幸世とは親友同士だが、いわゆる“恋愛成功者”のため、一時期幸世から敬遠されていた。
●墨田(リリー・フランキー)
バツイチのエディター。草食系男子を横目に、女を喰いまくっているモテる中年。周りからは“墨さん”と呼ばれている。
●林田尚子(菊地凛子)
地元に住む幸世の高校時代の同級生。元ヤンキーでバツイチ子持ち。今はすっかり丸くなっている。幸世から恋愛相談をされる。

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9位

GM〜踊れドクター

獲得ポイント 37ポイント
平均評価  3.8
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7月18日 スタート TBS系 毎週日曜 午後9:00〜午後9:54
出演者
東山紀之/多部未華子/生瀬勝久/大倉忠義/吉沢悠/大和田伸也/八嶋智人/小池栄子/椎名桔平 ほか

医師が病という名の“事件”を解決していく姿を1話完結方式で描く新感覚医療ミステリーが登場。舞台となるのは、臓器や病気を診るのではなく、患者を診る総合診療科‘GM’。東山紀之扮する主人公の総合診療医が、名探偵さながらに患者が示すささいなヒントから、予想だにしなかった病名を突き止めていく。そんな謎解き要素に、患者と彼らを取り巻く人々の人間ドラマの要素もプラス。さらに、多部未華子、生瀬勝久、大倉忠義、吉沢悠、八嶋智人、大和田伸也、小池栄子、椎名桔平らが演じる大学病院内の個性豊かな医療スタッフたちが繰り広げる群像劇も見どころのひとつ。

●後藤英雄(東山紀之)
明峰病院総合診療科の医師。地方の大病院の息子として生まれ、医師の道に進むが、日本の病院になじめず渡米。総合診療の最高峰で最新医学を学んで帰国。診療の天才ではあるが、それ以外の世俗のことはまったく知らない。
●小向桃子(多部未華子)
3年目の後期研修医。父親が原因不明の病にかかったことを機に、総合診療科の医師を目指す。上司である後藤を叱咤激励することも。
●漆原誠司(生瀬勝久)
総合診療科の医師。医師としてのやる気はなく、上司にゴマすりをすることで生き延びてきた。
●本木健介(大倉忠義)
総合診療科の優秀な看護師。医師になれず、看護師に。やる気のない総合診療科の医師たちには批判的。
●後田淳(吉沢悠)
元々は病理医。医療の知識は豊富だが、人と話すのが苦手で実践には向いていない。オタクな性格の自分にあきらめている部分も。
●大山剛三(大和田伸也)
明峰大学病院学長兼明峰病院院長。病院内最大の権力者。後藤の才能を買っており、うまく利用したいと考えている。
●曽根智雄(八嶋智人)
総合診療科潰しを企む明峰病院事務長。そのためには手段を選ばない非道の男。
●町谷玲奈(小池栄子)
元々は形成外科医。メスでやたらと切りたがる点が災いし、総合診療科に。勝気な性格で上司と対立することもしばしば。
●氷室慎太郎(椎名桔平)
総合診療科部長。明峰病院院長の一人娘と結婚するが、浮気が原因で離婚。後藤に刺激を受け、医師としての根本に立ち返ろうとする。

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10位

美丘(みおか)-君がいた日々-

獲得ポイント 35ポイント
平均評価  3.5
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7月10日 スタート 日本テレビ系 毎週土曜 午後9:00〜午後9:54(初回は午後9:00〜午後10:09)
出演者
吉高由里子/林遣都/勝地涼/水沢エレナ/夕輝壽太/寺脇康文/谷原章介/真矢みき ほか

不治の病を抱え、死を意識しながらも日々をまっすぐに生きる女子大生・美丘と、彼女を愛した青年の激しくも切ないラブストーリー。2人の恋愛を中心に、彼らを支える家族や友人、医師らの姿を通して、人を愛することや生きることの意味を問う人間ドラマを描く。主演は、連ドラ初主演となる吉高由里子。これまでやわらかい役柄が多かった吉高が、強烈な個性を放つ嵐のような女の子をどう演じるのかに注目。原作は石田衣良の人気恋愛小説だが、原作ではあまり描かれなかった両親のエピソードを盛り込み、また、結末もオリジナルの展開となる。

●峰岸美丘(吉高由里子)
明知大学文学部3年生。物怖じしない強烈なキャラと奔放な行動力を併せ持ち、行くところ何かと騒動を起こす。しかしその行動の理由は、脳に抱えた不治の病のせいであることがのちに分かる。太一と恋に落ち、残された命を見つめ、限りある生を全力で走り抜ける。
●橋本太一(林遣都)
明知大学経済学部3年生。将来の目標も決まらず、毎日を平凡に過ごしていたが、美丘と恋に落ちることで劇的に変化していく。
●笠木邦彦(勝地涼)
美丘と太一の友人。受験で苦労したため、大学生活は将来を気にせず気ままに過ごしたいと考えている。グループのムードメーカー。
●五島麻理(水沢エレナ)
美丘と太一の友人。ルックスも性格も良く、仲間たちの憧れの的でもある。太一に惹かれるが…。
●北村洋次(夕輝壽太)
美丘と太一の友人。実家の酒屋を継ぐため、気ままに大学生活を謳歌している。
●峰岸始(寺脇康文)
美丘の父。美丘の病気に翻弄される佳織とぶつかることもあるが、家族をしっかりと支えている。
●高梨宏之(谷原章介)
美丘の主治医。時には厳しい言葉をかけながらも、美丘とその家族の大きな支えになっている。
●峰岸佳織(真矢みき)
美丘の母。美丘と夫の3人で暮らしている。母親として美丘の病気の責任を感じ、日々葛藤しながらも、全身全霊で支えていく。

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モテキ モテキ
2010年夏ドラマ
7月16日 スタート テレビ東京ほか 毎週金曜 深夜0:12〜深夜0:53
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